プロフィール

ときどきしゃべるサイレントパフォーマー IKEKO


バレエを坪倉直子、山口カヨコ、パントマイムを山本紀子(カナダ在住)、チャンゴ・民族舞踊を李美南の各氏に師事。モスクワバレエ留学等の経験を経て自己のオリジナルな表現スタイルを求めマイムダンスパフォーマーとなる。

パフォーマーとしての芸名はイケコ。中学生の時からのニックネーム「イケコ」がそのまま芸名に。
チャンゴや創作を通して子供達との関わりも長くありました。

フェルデンクライスメソッドに出会う前も出会ってからも表現の世界にいる。舞台・ストリート・海外のフェスティバルでの活動を通して自己の表現を深め、独自のスタイルを築きあげてきた。フェルデンクライスメソッドが自己の身体表現に深く影響し、より自由に快適になっていることを実感している。

山本紀子主宰シャミングメンバーとなり国内では渋谷ジァンジァン「永六輔氏ライブ」、新宿107「オールパフォーマンスライブ」、池袋小劇場「DUO DUO」、親子劇場(東京、名古屋、富山、茨城、埼玉、神奈川、群馬の各県)、ジャンコクトー生誕百年記念公演に出演。

国外ではイギリス(スコットランド)、カナダ(トロント)のフェスティバルに出演、ロンドンのコベントガーデンにてオーディションを受け合格パフォーマンスを行う。


帰国後ソロ活動を始め、ホキ徳田氏ライブ、エレクトーン演奏家赤塚博美氏主宰コンサート、埼玉県舞踊フェスティバル等に出演。福岡、東京、埼玉にてソロ公演。

その後ソロライブ「イケコのいる風景」継続している。2018年古民家ギャラリー紫苑にて「イケコのスッピンライブPart1」、2019年埼玉県鴻巣市クレアこうのす小ホールにて{イケコのスッピンライブ2」を行なう。


■脳とからだをつなぐプログラム[フェルデンクライス・メソッド]の指導者でもある。

フェルデンクライスをベースにアクターズコンディショニング プログラムを構築。著名な俳優、演奏家たちにレッスンを提供している。

■2014年宮部みゆき原作映画「ソロモンの偽証」で姿勢指導担当

■「からだこころ快適に」をテーマに講習会、イベントを行っている。

■1998年埼玉県体操協会より優秀指導者賞受賞。

■イケコからだスタディ主宰




IKEKOのその他の活動

ぎこちなくなった動きをゆる~い動きで気持ちよ~く回復エクササイズ!
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